山形県鶴岡市の工務店


by shinwasouken02

思い起こすと・・・

最近、いじめに関しての問題が大きくなっている。
自分も過去を振り返ってみれば、昔 いじめたことも
いじめられたこともあった。

昔から、あまりグループでいることが好きでなかった。
だから、どこにでも所属できる反面 あぶれる時もあった。
男気性の性格ゆえ、女の子同士の集まりが嫌いだった。
一人だと寂しいが気ままだったし、両親の離婚問題もあり
あまり特定の人に入り込むことが苦手だったのだろう。
ひょっとしたら、根本的には人間が好きでなかったのかも知れない。

自分として大きないじめを受けた気がするのは、

小学校の中学年で運動音痴の頃、自分の容姿や態度で
なんどかからかわれ、体育は休んだし学校もいやだった。
でも、悔しかったから泣き寝入りはしなかった。
努力の甲斐あり体育は5となり、活発になった分からかわれる事も
いつの間にかなくなった。

その後は、社会人二年目。
新職場で濡れ衣を着せられて、陰口と無視が始まった。
仕事依頼されると二つ返事で仕事を受ける態度が同僚の一部で
上司の秘蔵っ子扱いされているようで気に入らなかったらしい。
そんないじめの中、どんなことがあろうと変わらず自分の側に
いてくれた同僚がいた。同期のTちゃん。
彼女がいてくれたから、そんないじめを構わずにいられた。
その後、濡れ衣が実は自分を陥れる為に言いふらした事がわかり
言いふらした同僚がいじめの標的にされた。

何の言い訳もしなかった自分は、株が上がった。が人の二面性が
あまりにもリアルにわかり悲しかった。
言いふらした同僚が後に、誤りに来た。
『どんなことを、あなたにしたか 自分がされて初めてわかった。』 と。

その後、その同僚はどんな人生を歩んでいるかわからないが
自分の側に、いつもいてくれたTちゃんは会社がお互い違っても
いまも とてもいい人間関係を続けている。


誰でも自分の側に 一人でいいから黙って支えてくれたら、
いじめや自らの命を絶つことに歯止めがきくのだと思う。

幸せものだと思う。
自分がこうしていられることが・・・。



辛い思いの誰かへ
きっと、あなたの思いを受け止めてくれる誰かが側に
いるのだと思う。だから急がないで・・・
まわりをもう一度みて、相談してみて。
あなたは一人じゃないから。
# by shinwasouken02 | 2006-12-15 08:58 | 伝えたいこと | Comments(0)

老犬⑤

早いもので、一年が経った。
何度か死を覚悟したが、奴は生きている。


一年間の中で死にそうになったことが何度かあるかといえば
覚えている限りでは、風邪をひきかけゼコゼコと息が苦しそう
だった時が一・二度あったことと食い意地をはり思いっきり
飲み込んだ時、のどに詰まり息が出来にくくなった時程度。

相変わらず、元気でいる。

朝、おしっこのため庭に出す。体調が良ければ転ばずに
あっちこっちに数歩づづ歩き お腹が空いてれば庭への
出入り口まで歩いてきて催促をする。

最近は甘え鳴きを覚え、自分のエリア内で倒れ起き上がれないと
鳴き、おしっこをしたくなると暴れ出し、お腹が空くと餌入れの器を
舐め催促をする。自己表現も多くなった。
寝たきりになんてなっていられない。寝かせきりになんてさせないで。
と言っているようだ。

奴の中には、人のように生きることも死ぬことも考えることなく
今を精一杯生き抜くという自然体しかないのだろう。
だから手をかけ、愛情をかけた分跳ね返ってくる。


やるな。小次朗。
こうなったら、とことん生き抜いてくれ。
ちゃんと、最期まで見守ってあげるから・・・。



※相棒のおばあも、相変わらず元気である。
 来年も高年齢パワー ますます健在って感じ。
 参っちゃうよなぁ~。(^0^)y
# by shinwasouken02 | 2006-12-15 07:31 | 伝えたいこと | Comments(0)

かえりたくない。

今日から、S様邸の完成建楽会をやっている。

昨日も準備を終え、最終チェックをした後にS様に電話をし
今日から三日間貸して頂くお願いを再度した。
そして、夜8時ごろだったのだが
『遅くなったけど、これから見に来る?』 と伝えると
ふたつ返事で、喜び弾むように
『えっ、ほんとで。これがら行ってもいいなぁ!』 と。

待つこと15分。家族全員で現場に来てくれた。

『あったけぇ~。裸足でなんでもねぇぜ。』
『ほんとだぁ~。すんご~い。』
『ここに住みたぁ~い。』  ・・・などなどなど

色々見ながら、納得しながら、家具の配置や動線を話し
夜が更ける。
そろそろ10時近くにもなったので、帰る支度をすると
幼稚園児の4歳の娘のNちゃんが

『かえりたくない。ここにいたい。お家はここがいい。』と

もうすぐ、ここに入れるんだよ。とみんなで口々に
なだめ、またね。と別れた。

今日も、夕方に奥様が子供たちと一緒に。
旦那様も仕事帰りに直行。
昨日同様に、うれしそうに家でくつろぎ これからの住まい方を
伝授する。7時すぎに帰る支度を始めると、Nちゃんが

『かえりたくない。ここにいたい。お家はここがいい。』と


子供の素直な言葉が、自分達にとって一番の励ましになる。
頑張って皆で創り上げて、よかったな・・・と。


12月13日(水)のお引渡しまで、完成建楽会をしながら
空調管理、換気計画、照明や設備のチェックなど万全に
頑張ります。


だから、もう少しだけ・・・待っていてね。
# by shinwasouken02 | 2006-12-09 20:23 | ただいま建築中 | Comments(0)

8年ぶりの電話

先日の夜、一本の電話が鳴った。
出てみると 自分達が8年前に仕事を始めて、初めての
店舗リフォームのお施主さんだった。

高齢の美容院店主のお母さんは、生きがいであるお店の
床がヘアダイなどで汚れたのを見てほしいという。

『忙しいと思うけど、ちっちゃな仕事だけど、自分もいつお迎えが
来てもおかしくない歳なんだけど・・・お店が生きがいなもんだからね。
いつも温かなハガキやカレンダーもらってね。なんもしてないのに・・・』

そんなことを電話口で話しながら・・・
後日、訪問することを約束し、電話を終えた。


8年前、何もない状態から始めた会社。
みんなの支えがあって、現在があることを改めて感じさせられた。
小さなことからコツコツと、なんとかかんとか頑張って来れた。
長いようで短い年月。8年間の中でいろんなことがあって・・・



今日から、師走。

来週末の完成建楽会(小淀川)の準備や再来週末の完成建楽会(仙台)
の準備、お歳暮や年賀状の段取り、待って頂いているたくさんの
家具製作やその他の仕事、今月の着工工事の準備と来年早々の
建て方段取り等。
なんだかんだとやることがいっぱいだが、みんなきっと同じように
忙しいのだから泣き言は言えない。


いままでのたくさんのことに感謝し、やるっきゃない。
今年も残りあとわずか、悔いのないように・・・。

みんな お互い がんばろうね!!
# by shinwasouken02 | 2006-12-01 08:05 | 伝えたいこと | Comments(1)

あながち嘘でもない?

先週末、Nホールでイベントが行われた。
Wさんは施主さんたちのかわりに、イベント会場に
手続きをしに行った。
そのついでに、色々な新商品や情報を聞いて回ったらしい。

その会場の中で、メーカーのM社が暖房の体感できる仕掛けを
つくっていて、その暖かさを体感していた時、ほかのお客様に
そこにいた営業の人が説明している話を聞いて、驚いたとのこと。

『高断熱・高気密住宅は最初のうちは、成果が出るが年々性能が
下がっていくんだ。気密が悪くなっていくから・・・だから暖房も
少し多めに設定した方がいいんだよぉ。』

Wさんは、耳を疑い聞いてなかった振りをしてきたという。

その話を聞いた販売店のY社のMさんと私は、
『困った人もいたもんだぁ。そういう人が世の中に誤解を
つくっているんだね。』 とため息混じりにうなづいた。
しかし、うなづいたのもつかの間 どちらともなく

『でもさ、“なんちゃってオール電化”とか“なんちゃって高断熱・
高気密”住宅を建てている人たちは、乾燥木材を使うわけでなし
断熱・気密をそれなりにし、気密測定もせず お施主さんに引き
渡しているわけだから・・・結局は年々性能が低下していくって
いうのもあながち嘘じゃないよね。』

『そうなんだよ。嘘じゃないよなぁ・・・。』 と。

悲しいことに、よぉーく考えてみたら、そういわれても仕方が無い
住宅が建っているのも事実。だけど、それが現実だったら建て主は
やってられないよね。


住宅建築をお考えの皆さん。そして建築中の皆さん。
やっぱり、きちんと勉強してあとで後悔することのない
住宅づくりを頑張って下さい。

                 
   後悔 先にたたず・・・ですから。
# by shinwasouken02 | 2006-11-21 23:53 | 伝えたいこと | Comments(0)

どこのどなたか・・・

先日、経営者セミナーがあって、市民ホールに行った。
一年に一回、顧客を対象に税理士事務所で勉強会と
して企画している。
それを、かれこれ23回ということだから23年も
継続しているのだった。
23年も続けるということは、すごいことだと思う。

自分達も、会社を設立して丸8年。
会社を継続していくという難しさ、大変さをたった8年でも
感じるのだから、20数年の重みは大きい。だから自分達も
さらにステップアップできるように頑張ろうと感じた。

そんな先人者の経験を聞かせてもらって、今回も勉強できて
良かった。良かったと帰るはずだったのに・・・
その市民ホールの駐車場にて悲劇が起きた。

駐車券を用意し、お金を用意し、さてゲートを出ようとしたら
な・な・なんと、さっきまであった駐車券が どこにもない。
そんなバカな、そんなはずは・・・と あわてて探すが
一向にみつからない。
2つのうち1つのゲートしか開いておらず、管理室に人はいない。
このままだと、後の人が困る。と思ったしりから車が来始めた。
雨の降る中、閉めてあるゲート側に周りポールを退かし
とりあえず車を移動し、後続車の邪魔にならないようにし
駐車券を探そうとしたら・・・雨の中、車の窓の外に駆け寄る女性が
『券なくしたの?』 うなづくと 自分が持っていたカードを機械に入れ
ゲートを開け、『いいから、いいから・・・』 と戻っていった。

お礼を言いたかったので、雨の中 ゲートを出た道路で停車し
バックミラー越しに出て来る車を見ていたがわからなかった。
車の側を何台かの車が通り過ぎ・・・そのうち、静かになった。

どこのどなたか存じませんが、本当にありがとうございました。
きっと、従業員さんだったかも・・・と思います。
何気ないことですが、誰にでも出来ることではなかったと思います。
雨の中、自分が濡れるのも構わず駆け寄ってきてくれて・・・
本当にありがとうございました。

そして駐車場管理の方へ
ポールを移動してしまったのは、私です。
ごめんなさい。                     以上。


とってもいい話とちょっと情けなかった話でした。
# by shinwasouken02 | 2006-11-21 21:47 | 伝えたいこと | Comments(0)

勘違いもはなはだしい

県外遠征業務が 続いている今日この頃。

全部が全部ではないが、その地域の周囲の人からの目は
『安いから山形庄内の業者さんに、頼んでいる。』という目で見ているようだ。

確かにいいものを安くやっているのは、自分たちも自負しているが
安い物で家を創っているつもりは無い。こだわって厳選した材料とそれを
最大限に活かせる技術で職人の仕事をしている。

だから、周りも工事が進むにつれ『すごいこと、やっている。』という認識に
変わってくる。自分たちの周りにはこんなことをやっている業者はないと・・・。
あたり前だ!と声を大にして言いたいのだが、ぐっと堪える。


N高原の古道具屋を、休みの日に探索した時もその店主の態度は
目に余るものがあった。
まず、駐車場に止めた車の車種とナンバーで客を値踏みする。
都会からきたと思われる客には、猫なで声で対応するが
自分達が行った時は、べらぼうな金額を商品につけているにも
かかわらず 『山形には、こんな道具ないでしょ。』と・・・。
開いた口が塞がらなかった。

お客様が、どこの誰であろうと 誰に対しても同じように
接客できるのが、プロのサービス業の人間だと思うが、微塵も
感じれない。
古道具が好きで、それを大切に扱い 大事に使ってくれる見て
くれる人に自分の思いを伝えるのではなく、あくまでも高く売りつけら
れる人にしか興味がないのだと言っているようなものだった。
それが商売なのだというのであれば、そんな人から買う必要は無い。
一期一会を大切に出来ない人は、もう二度と出会うことを
望まないのかもしれない。(あっ、お金持ちと思われる人への対応は
素晴らしいのだから、それを感じなかったお客さんは、また行くかも
知れない訳だ。とほほ・・・)


自分達も、誰でもいいから 家づくりをお手伝いしている訳ではない。
共に家づくりを楽しみ、勉強し、協力し育てられる人をお施主様として
受け入れている。いくらお金があったって自分達と協力出来ない人は
お断りだし、予算が厳しくても一緒にどうやったら予算内で快適な家を
創れるか考えて頑張る人は応援する。

だって、お施主様は工務店を選べて、工務店がお施主様を選べない
なんておかしい。(選ぶという表現はあまり良くないかもしれないけど・・・)
ずっとずっと一緒に育てていく家を創り育てるのだから、
最大のパートナーと思える人たちとご縁をつくっていきたいのだ。



親和創建のお施主様、支援してくれる関係者の皆さん。
これからも いい家を共につくり、育てていきましょう。
# by shinwasouken02 | 2006-11-19 13:17 | ただいま建築中 | Comments(0)
仙台のE様邸の建築現場。

昼近くになると、決まってE様のお父さんかお母さんが
現場に顔を出してくれる。
お母さん特製のお弁当を持って・・・

『腹が減っては、いい仕事が出来ない!』 と 元巨人の中畑選手に
似た俺は男だ。の代表のようなお父さんが言う。

『みんな頑張ってくれて・・・うちの息子達みたいなもの』 と 笑顔いっぱい
愛情いっぱいのお弁当を週に3回以上差し入れしてくれるお母さん。

お気遣い不要です。無理はしないで!とお話しするのだが
楽しませてもらえるし、現場を見に来るのが楽しい。と毎日のようにしてくれている。
こちらとしては、とてもありがたいのだが・・・くたびれたりしないのかが心配なのだ。

なのに逆に、鶴岡から仙台に行き打ち合わせをする度に 
『大丈夫?疲れていない?』と心配される。本当に親が子供を心配するように・・・。
ありがたいものだ。厳しい工期だが、お二人の為に頑張るしかない!

誰が言い始めたか、最近は『ママちゃん弁当』と『パパちゃん宅配』と
日々現場に来てもらえるのを楽しみにしているようだ。
だって、熱々の汁物に新鮮野菜サラダまで付いてカロリー計算、
健康管理付きのお弁当で、すごいでしょ。って感じなのだから。


本当に いつもいつもおいしい愛情たっぷりお弁当 ありがとうございます。
このお弁当で百万馬力でみんな頑張っています。
くれぐれも負担にならず、楽しんでお願い致します。

あと1カ月・・・。精一杯頑張ります。
# by shinwasouken02 | 2006-11-19 12:05 | ただいま建築中 | Comments(0)

なんか、悲しい。

現場の確認に行っていた社長から 電話があった。


『 なんか、悲しくなる。ほかの建築会社って施主さんのこと
 どのくらい考えているあんろ?』


何の話かと思えば、今 建築中のS様邸の分譲地にたくさんの工務店や
ハウスメーカーが建築していて、その建築中の状態が社長にとっては
不満らしい。
外部足場にオール電化のフラッグがしてあるが、どう見てもオール電化の
性能を維持できる建築の仕方でなかったり、養生期間関係なしに駆け込みで
つくっていってるハウスメーカーがあったりで・・・
それぞれの施主さんがそれぞれの建築会社と話して決めていることだろうが
完成した後、どうなっていくのか おのずと見えてしまうのだろう。
新しくなって、うれしくて入居したはずなのに・・・とならなければいいのだが
心配したところで どうしてやることも出来ないのが・・・悲しい現実だ。


親和創建の社長が、施主さんを大切に思えば思うほどそれを取り巻くスタッフ、
協力業者、メーカーもその考えに巻き込まれ、賛同してくる。
だから、自然に仕事にあらわれ みえてくる。
建てている間、現場がどれだけ大切にされているかやひとつひとつの仕事に
対してのこだわりがどれだけ強いかとか。

以前、別の建築会社で建てた施主さんが ボソッとつぶやいた。

『 もっと早くに親和創建を知っていたら、絶対 お願いしてた。
 親和創建で建てた施主さんは、自分達がどれだけ幸せか
 わかっているのかしら・・・。私達からみたら、どれだけ羨ましいか。』 と。

そんな風に見てくれている人がいたことを とてもありがたいと思ったもの
だったが、社長からの電話で本当だと確信できる。


別に、親和創建で建てなくてもいい。
どこで、建ててもらってもいいから きちんと自己防衛をし、建てた後も
アフターを信頼してやってもらえる業者を見つけ、幸せに過ごして
もらいたいものだ。


家は、大きな買い物なんかじゃない。買える物じゃなくて一緒に
創りあげていくことだと考えてほしいと願わずにいられない。
# by shinwasouken02 | 2006-11-10 09:34 | 伝えたいこと | Comments(0)

暖房入れてもいい?

先日の夜 今年の夏にお引渡しをしたA様より電話が来た。

『暖房、入れてもいいですか?』

『いいですよぉ。今まで大丈夫だったんですか?』

『うん。帰ってくると ふぁ~ としていたし、エアコンを
 ちょっとつけると、すぐ暖かくなるんで・・・。
 まだいいかな?と思って。』

『今の時期は、寒かったり暖かかったり微妙な時期だから
 帰ってきたら暖房をつけて、深夜電力の安い時間の電気を
 有効に使って少しづづ土間に蓄熱していきましょうか。』

『やってみます。また何かあったら電話しますね。』

『了解です。それと、暖房を入れたり冬の気候になってくると空気も
 乾燥しやすいので、夜に洗濯して寝室の近くに洗濯物を干すと
 加湿器がわりになるので、いいですよ。』

『ふぅ~ん。なるほど・・・いいですね。わかりました。』

『じぁ、おやすみなさい。』


新しい家になって、初めての冬。
いままでの住まいとは環境が異なるので使い勝手がわからないのだと
思う。だから、こんな質問が来る。
住まいこなすことを上手に伝えられれば、施主さんにとってのメリットは
大きい。自分達が大事に創らせてもらった家も性能を十分に発揮できる。
こんなやりとりが、とても大切なのである。

不安や心配をきちんと聞いて、きちんとわかりやすく説明をすることで
安心と信頼を一緒に創りあげられるのだと思う。


ずっと頼りになるトータルアドバイザーとして頑張りますので
末永く今後とも、ご利用下さい。
# by shinwasouken02 | 2006-11-10 08:32 | ただいま建築中 | Comments(0)